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モレスキン(モールスキン)

19世紀末、アールヌーボーたけなわの頃に、フランスの小さなメーカーが作り始め、200年近い歴史と伝統をもつモレスキン(モールスキン)の手帳。
1986年に一度生産が中止されましたが1999年、イタリアのMODO&MODO社が復刻させました。

ゴッホをはじめ、マティス、ヘミングウェイなど20世紀を代表する芸術家、文豪たちに愛用されてきました。ゴッホの「ひまわり」はモレスキンのスケッチブックから生まれたというのは有名なエピソードとなっています。 モレスキン(モールスキン)

また、英国の紀行作家ブルース・チャットウィンが
「私にとって、パスポートがなくなるのと同じほど、このノートが無くなるのは災難なことだ!」
といったことでさらに世界にその名をとどろかせました。

現在でもヨーロッパでは作家、知識人、ニュースキャスター、レポーターをはじめ多くの人々に愛され続けています。
また映画では 「インディージョーンズ」でハリソン・フォードがモレスキンを使用している場面が登場しその携帯性と丈夫さをアピールしていました。

ハードな使用に耐えられる防水性のあるカバー、190〜240ページという重厚な仕様、そのシンプルなフォルム はどんな時代、流行にとらわれない逸品であることは、その200年近い歴史と伝統から証明されています。
そして長い伝統と歴史が 示すように1度使うと手放せなくなるノートです。

日本においても、フォトグラファー、作家、デザイナー、スタイリスト、パティシエなどのクリエイティブな仕事をしていて、また世界を飛び 回っているビジネスマンなどにもモレスキンの愛用者が増えています。
モレスキンは長く使い込むことで味わいが出て、愛着がわいてくるのもこのシンプルなデザインだからこそです。
■モレスキン(モールスキン)の情報はこちら

モチベーションシート

フォレストから出ている「1日3分夢実現ノート」読みました! 「アイデア」や「思いつき」って画期的に、ほんとすぐに忘れちゃうもんですよね〜。モチベーションシートを書きだして納得。ただただ単純に書き残すだけで凄い進歩!確実に自分の夢実現に近ずくんだなぁと感動しています。  そもそも本人が忘れているとしたら前進なんて夢のまた夢。 それから「よかったことだけ!」素直に気負わず素直な気持ちで書くというのも納得! まだ使い始めて6日目ですが大満足です。(^-^)
■モチベーションシートの情報はこちら

システム手帳・A5サイズ

システム手帳 a5サイズ
積極的にシステム手帳を活用したいと考えている方には、サイズといい、容量といい、おすすめはA5サイズのシステム手帳でしょう。
はじめてA5サイズを使うのなら、バッファローカーフのA5サイズ(リング径15ミリ)が厚みが無いので重さが気にならずノート感覚で使えるのでおすすめです。
でも、ちょっと値段が高いという方はナッパソフトのA5サイズはいかがでしょうか。
こちらはリング径は20ミリですが、重量は中にはさむリフィールの量で決まるので少なめにはさめば大きな違いはありません。

システム手帳・バイブルサイズ

システム手帳・バイブル
忙しく働くビジネスマン、ビジネスウーマンの方にはバイブルサイズが断然おすすめです。
バイブルサイズの由来は、世界的に長く愛用されている聖書から大きさを取ったことからであることでもわかるように、常に持参して歩ける最適なサイズであるということです。
持ち歩かなければ意味がない手帳。
スケジュールや簡単な「TO DO」に使用するならバイブルで充分活用できます。
でも、それでも重いのはチョット。。。という方にはバイブルスリムとの兼用がおすすめです。
豊富なカラー、デザインから選んで、自分らしさを演出してください。

システム手帳・ミニ・ミニミニサイズ(ポケットサイズ)

システム手帳・ミニ・ミニスリム
手荷物は最小限に!
でも、最近忘れっぽいとか、忙しすぎてイライラするなんていう場合、まずはメモ帳代わりにシステム手帳を使ってみてはいかがでしょうか。
やることリストを書き出すだけでも 頭が空っぽになってスッキリします。
いちいち覚えておかなくても手帳を見れば全部書いてあるんですから。
もちろんスケジュールのリフィルをつければスケジュール管理もばっちり。
お仕事をしている方はもちろん、主婦の方、学生さんにもぜひおすすめします。
システム手帳という新しいツールをあなたの人生に加えてみてください。

デジタル時代の手帳(システム手帳)の役割

システム手帳と似た機能を持つものとして、パソコン、PDA、携帯電話などのデジタルツールがあります。それぞれ特性が違い、自分に一番あったものを選ぶことが一番。 「いつでも、どこでも手軽に持ち歩け、すぐに使える」となると、やはり「紙」であるシステム手帳に勝るものはないでしょう。
また、将来に渡って使える安心感や値段の手頃さも手帳の魅力です。最近はデジタルツールから手帳に戻るユーザーや手帳とデジタルツールの使い分けをするユーザーが増えているようです。

色々な用途に利用できるシステム手帳の「リフィル」について

システム手帳の交換用の用紙「リフィル システム手帳・リフィル」 には、無地や罫線のみの入ったメモ帳、日付の入っているダイアリー(日記や予定表)、住所と電話番号欄の並ぶ住所録などを基本として、地図(都市図、鉄道 路線図など)、分類のための各種インデックスシートなどユーザーのニーズに合わせて様々なリフィールが用意されていて、それを使う人の仕事内容や生活習 慣・個人的趣味により自由に組み合わせができます。
また電卓や物差しといった文房具もバインダー内に仕込めるレフィルも盛り沢山!更には様々な紙片を入れて保存するためのプラスチック袋や、磁気カード入れ、プリクラ台紙なども登場しています。
これらを上手に駆使してあなただけのオリジナルシステム手帳を作ってみませんか? 
【システム手帳の代表的なリフィル・サイズ】
バイブルサイズ
リフィルの大きさ 縦170〜171mm x 横95mm 穴数6個
ミニ6穴サイズ (ポケットサイズ)
リフィルの大きさ 縦126〜127mm x 横80mm 穴数6個
A5サイズ
リフィルの大きさ 縦210mm x 横148mm 穴数6個
ミニ5穴サイズ
リフィルの大きさ 縦105mm x 横61mm 穴数5個
システムダイアリー
リフィルの大きさ 縦140mm x 横84mm(黄金比) 穴数8個

システム手帳の選び方とは!

■手帳の携帯性は?
いつも携帯することを考えると小さい手帳ほど便利。しかし、記入スペースは限られます。手帳を常に持ち歩いて利用するのか、それとも待ち歩かないで机などに置いて利用するのかによって、選ぶ手帳のサイズは決まります。
■手帳の収納場所は?
持ち歩いて利用するのであれば、その手帳を主にどこに収納するかによってサイズが決まります。特に男性は、ワイシャツのポケットに収納するか、カバンに入 れるのかで選ぶべきサイズが決まります。また、バッグに収納する場合でも、バッグの内ポケットに入る大きさかどうかも検討すべき。手帳の収納場所を常に決 めておくことにより、すぐに取り出せたり、紛失を防ぐこともできます。
■メモする量は?
記入するスケジュールやメモなどの量。記入量が多いほど、大きめのものを選ぶことになります。また、意外に盲点なのが、自分の書く文字の大きさ。大きな文字で書く人は記入スペースが広いものを選ばないと意外にストレス?にもなります。

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システム手帳ブランドカタログ★メニュー

フランクリン・プランナー独自のサイズは?
フランクリン・プランナーのサイズには3種類あります。小さいサイズから、
■ポケット(PO)
(リフィルサイズ:153X89mm )
■コンパクト(CO)
(リフィルサイズ:172X108mm)
■クラシック(CL)
(リフィルサイズ:216X140mm)
という名称です。
このうち、コンパクトサイズはいわゆるバイブルサイズと呼ばれるものと同じリングサイズですが、若干リフィルの横幅が広くなっています。 ポケット、クラシックの両サイズはフランクリン・プランナー独自の規格です。

注意点ですが、IE6以下で見た場合に余白ができてしまうので、htmlソース側でメニュー部分の改行やスペースを全て無くして下さい。またはこのメニューのようにコメントアウトを間に挟む(分かる人はこちらがお勧め。見やすいので。)で対応できます。

システム手帳 画像

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